一般的な広告スペース>>

一般的な広告スペース

広告スペースの掲載料金について

雑誌の広告スペース(掲載場所)はクライアント様の予算に合わせて選択することが可能です。スペースが大きければ大きい程掲載料金が高く、小さければ安くなります。小さいスペースは面積で換算すると大きいスペースより割高になります。
また、色数によっても掲載料金は異なります。カラー4色、2色、1色があり、色数が多い程掲載料金は高くなります。ファッション誌ではカラー1ページ(4c、1p)からの出稿が一般的です。

広告スペースの露出度

雑誌を購入した読者が、必ずしも広告を見てもらえるか分りません。雑誌の内容などによりページを読み飛ばしてしまう危険性もあります。読者が、少しでも広告に接触する確率を高めるためには、大きいスペースを確保することが有効です。
また、雑誌媒体はブランドイメージを伝える目的としても有効であり。それぞれの業界に存在感の強い企業はブランドロイヤリティ構築という理由で、あえて競合他社よりも大きいスペースで出稿したり、逆に新規参入企業大きなスペースで出稿し、市場での認知度を早めることを可能とします。

特殊面>>

特殊な広告スペース

同業他社との差別化が可能

特殊スペースは、雑誌広告で露出度が非常に高い掲載場所です。大手企業や専門誌であればその業界の最大手企業がブランドイメージの向上を目的とした展開によく活用されています。

その他のスペース>>

[マルチ]

4ページ以上のページ数の多い広告出稿の事をマルチと呼びます。ページ数が多い為に、ページ単価は1ページ出稿時よりもディスカウント可能な場合があります。

[Book in book]

雑誌と一緒に入れる小冊子、カタログ等をまるごと1冊広告とし、書店やコンビニエンスストア等で広く流通する事でより多くの読者にアプローチ出来ます。

[カスタマーBook]

1冊まるごとクライアント様の本として発売されます。